歯列矯正

歯列矯正でEラインが変わるケース・変わらないケースとは?実際の症例もご紹介します

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Eライン(esthetic line エステティックライン)とは、鼻先とアゴの先端を結んだ線のことで、美しい横顔の指標となるものです。一般的には唇の先がこのEライン上にあるか、少し中に入っている状態が理想的とされています。

今回の記事では次のポイントについて解説いたします。

  • 歯列矯正でEラインは変わる?
  • 私の場合はどうすればいい?自力でも治せる?
  • 歯列矯正の費用や期間はどれくらい?


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目次

歯列矯正でEラインは変わる?

画像はイメージです

歯列矯正をすることでEラインは変化します。

歯やアゴの位置、傾きなどによって唇の位置は決まります。ですので、歯並びを整えると唇の位置や口元の突出感も変わり、Eラインに変化がでるのです。

ただし、変化の度合いには個人差があります。大きく口元が前に出ている歯並びを引っ込めた場合や抜歯矯正を行った場合には、治療によるEラインの変化は大きい傾向です。ただし多少歯並びがデコボコしている程度であれば、Eラインの変化は小さくなりやすいです。

アットスマイル矯正での矯正事例

アットスマイル矯正での矯正事例をご紹介します。画像をタップすると詳細を見れます。

この方は、上の前歯が下の前歯より後ろに入り込んでいる噛み合わせ(反対咬合)が主訴でご来院なさいました。治療期間16か月で噛み合わせが整い、それに伴い横顔のラインも整っています。

治療内容:透明なマウスピースによる目立ちにくい歯列矯正です。
※千円以下の端数がある場合は、切り上げています。
※費用は治療当時の料金となります。
※自由診療となり保険は適用されません。
※歯並びによってはマウスピースによる治療が出来ない場合があります。

主なリスクと補足事項:
・歯の動きやすさには個人差があります。
・正しい装着方法で決められた時間以上装着しない場合は治療期間が長くなる可能性があります。
・咬合、歯肉退縮、歯根吸収等が発生する可能性があります。
・矯正箇所が元に戻る(後戻り)場合がありますので、治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
・装置装着後と通院における装置調整後は1~3日ほど痛みを伴うことがあります。
・歯の移動が大きい症例などには不向きです。

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私の場合は歯列矯正でどう変わる?

ご自身が歯列矯正でどう変わるか知るのは、歯科医師に相談するのが近道!

なぜなら歯の動きは、歯根や歯の周りの骨、アゴや骨格などを総合的に見て、歯科学的な観点で考える必要があるからです。

アットスマイル矯正なら初回相談が0円!さらにアットスマイル矯正には、横顔のEラインも考慮した矯正治療を行うドクターが在籍しています。

「自分は歯列矯正でEラインをつくれる?」「費用や期間はどれくらい?」などのお悩みも、歯科医が回答してくれます。また、全国さまざまなエリアに提携クリニックがあります。

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インタビュー・体験談

あなたはどのタイプ?【口元タイプ別】Eラインの変化例

Eラインでお悩みの方に多い歯並びのパターンごとに、Eラインを改善するための治療方法をご紹介いたします。

パターン① 出っ歯

出っ歯の場合は、上唇がEラインより出てしまっている状態が多いです。無理に口を閉じようとすると下唇も前に出るケースもあります。

個人差はありますが前に出ている歯を歯列矯正によって引っ込めることによって、Eラインが改善する場合があります。

参考:出っ歯を矯正すると横顔美人に?私の出っ歯はどうすれば治る?症例別の矯正方法をわかりやすく解説!

パターン② 上下顎前突

上下顎前突と呼ばれる歯並びの場合、上下ともに口元が前に出てしまっています。

歯だけが前に倒れたりして出てしまっている場合には、歯を並べるスペースを作り、上下の歯並びを後ろに引っ込めることによって改善することが多いです。

骨格に問題がある場合はアゴの骨を切って、アゴを後退させる外科手術を行うこともあります。

参考:歯列矯正で治る口ゴボ、治らない口ゴボとは?!あなたの口ゴボはどのタイプ?

パターン③ 下あごが小さい・引っ込みすぎている(あごがない)

下あごが小さい・引っ込みすぎている場合は、下あごの先が極端に後ろにあり、それに伴って口元がEラインの外に出ていることが多いです。

症状が軽度で、歯並びが前に出ていることによってアゴが後退しているように見えてしまっている場合などには、上の歯並びを後退させ、歯並びを整えることで改善することもあります。

アゴ先の組織などの調整には、形成外科や美容外科での施術が必要な場合もあります。

参考:歯列矯正で大人のアデノイド顔貌は治せる?美容整形も考えるべき?セルフケアもご紹介!

パターン④ 受け口

受け口の場合、Eラインから下あごが出ていることが多いです。

歯の生えている角度に問題があって、下の歯が上の歯より出てしまっている場合や、かみ合わせの問題で下あごが前に出てしまっている場合などは、歯並びを治すことで改善することが多いです。

参考:私の受け口は歯列矯正で治るの?タイプ別の治療方法をご紹介!顔立ちの変化はどんな感じ?

パターン⑤ 口元が引っ込みすぎている

口元が引っ込みすぎていると、Eラインよりかなり内側になってしまいがちです。

歯が内側に傾いてはえていたり、深く噛みこんでいる(過蓋咬合)ことなどが原因で口元が引っ込んでしまっている場合、歯列矯正で改善できる可能性があります。

深く噛みこんでいる歯並びの例

歯の欠損によって口元が後退している場合などは、かぶせ物等の治療が必要な場合があります。

奥歯を多数失っている場合などは、かみ合わせの高さが低くなったり、下のあごが前へずれていることもあります。歯の欠損によって口元が変わってしまっている場合、失った部分をかぶせ物などで補い、かみ合わせを整えると改善することもあります。

また、前歯にかぶせ物をしてふくらみを作るというのも方法の一つです。

参考:過蓋咬合(深い嚙み合わせ)の歯列矯正ってどんな感じ?

歯列矯正での改善には限度がある事も

歯列矯正によってEラインの改善は可能です。しかしながら、Eラインを決める要因は歯並び以外にも、顔の骨格や鼻の高さ、唇やアゴの皮膚組織の厚さなどがあります。例えば鼻が低かったり、唇が分厚い場合には、歯列矯正のみでは大きな変化は感じにくいこともあります。

こういった、歯並び以外の要素の調整を必要とする場合は美容外科等での対応となり、歯科治療だけでは難しくなります。理想の横顔がある程度決まっていて劇的な変化を求める場合は美容外科での治療を選択した方がいいでしょう。

関連記事:セットバックと歯列矯正、私に向いているのはどっち?メリットとデメリットは?治療方法を徹底比較します!

一方で歯列矯正ならではのメリットもあります。顔の骨切り等の外科手術を受けずに済めば会社や学校の長期休みを取る必要がなく、全身麻酔や外科手術のリスク・後遺症を心配する必要がありません。

また美容整形は変化が劇的なぶん周囲に驚かれることもありますが、歯列矯正は変化がゆっくりなので周囲の気づかない内に綺麗になっていた、ということもあります。

歯列矯正でどこまで横顔のEラインを整えられるかは自己判断が難しいです。歯並びだけでなく、アゴや骨の状況まで総合的に考慮する必要があるからです。まずは歯科医師に相談し、実際にあなたの状況を元にどこまで出来るか聞いてみましょう。

アットスマイル矯正では歯科医への初回相談が無料!横顔のEラインの事も含め、患者さんの要望に寄り添ったカウンセリングを行います。

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矯正治療の内容はどんな感じ?マウスピース矯正?ワイヤー矯正?

Eラインを改善するための治療は、マウスピース矯正でもワイヤー矯正でもどちらでも可能です。

歯列矯正は、きちんと継続することが成功のコツですので、ご自身のライフスタイルなども考慮し、矯正方法を選択しましょう。マウスピース矯正とワイヤー矯正の特徴についてはこちらのコラムも併せてご覧ください。

関連記事:マウスピース矯正とワイヤー矯正はどちらが効果的?メリット・デメリットを一覧でご紹介

またアゴが小さく歯を並べるためのスペースが足りない場合には、矯正の前に歯を並べるスペースづくりを行う必要があります。

非抜歯でスペースを作る方法

抜歯をせずにスペースを作るためには、IPRやアンカースクリューなどを用います。

IPRとは、歯の側面を0.2mm~0.5mm程の範囲で少しだけ削り、歯の横幅を小さくしてスペースを作る方法です。Eライン改善のみならず、多くの歯列矯正の症例で用いられている方法です。歯を削ると聞くと驚かれるかもしれませんが、健康に問題ない範囲で薄く削るため痛みはほぼありません。

関連記事:マウスピース矯正で歯を削るとどうなる?リスクや失敗例も合わせてIPRについて詳しくご紹介

また、歯茎にアンカースクリューという小さなネジを埋め込みそれを固定源として歯並びを引っ張る方法もあります。

アンカースクリューを用いて、歯の代わりにアゴの骨を支点として歯を引っ張ることにより、より強い力で引っ張ることができるようになりました。これまでは難しいとされていた歯の動かし方や、治療期間の短縮などが可能となったのです。

参考:矯正用アンカースクリューで何が変わる?顔が短くなる?横顔は変わる?歯列矯正を効率的にする秘密をまるごと解説!

抜歯をしてスペースを作る方法


前から4番目の歯を抜歯して、歯を並べるスペースをつくります


口元の突出が大きい場合には、抜歯をしたほうが良いケースが多いです。

歯を抜いてできたスペースを利用して、前歯の歯並びを大きく後ろに下げることができます。主に小臼歯という、前から数えて4番目の歯を抜歯することが多いです。場合によってはアンカースクリューなども併用して前歯を後ろに下げます。

外科矯正が必要な場合

アゴの過成長などが原因で骨格の位置や大きさに問題がある場合、歯列矯正のみでは改善されないことがあります。その場合は外科手術により、アゴの骨を切って、上あごを後退させたり、下あごを前に出すなどして治療を行います。矯正後の口元の変化が最も大きな方法ですが、全身麻酔やダウンタイムが必要になってくるだけではなく、術後にも後遺症など様々なリスクがあります。

関連記事:外科矯正ってどんな治療?リスクは?普通の歯列矯正と何が違うの?

Eラインをキレイにするための期間と費用は?

歯列矯正や外科矯正によってEラインを改善させる場合、治療期間や費用は、ご自身の歯並びの状態や、どの矯正方法を選ぶかによって変わってきます。今回はおおよその目安をお伝えいたします。

非抜歯の歯列矯正で改善する場合

部分矯正であれば期間は約3ヶ月~1年ほど、費用は約10万円~50万円ほど。全体矯正であれば期間は約1年~2年ほど、費用は約60万円~150万円ほどかかります。

抜歯を伴う歯列矯正で改善する場合

抜歯を行う場合は全体矯正となります。治療期間や費用は非抜歯の場合と同程度ですが、加えて抜歯の費用が約5000円~2万円ほどかかります。

外科矯正を行う場合

アゴの骨を切る手術は、全身麻酔によって行いますので、入院が必要となります。上あご・下あごのみか、上下両方か、その他の追加手術の有無などにより費用が変わります。

大まかな治療の流れと期間は「術前矯正(約半年~1年半)→入院・手術(約2~3週間)→術後矯正(約半年~1年半)→保定(1~2年)→アゴの骨に装着したプレート除去手術・入院(約1~3週間)(行わない場合もある)」となります。

費用については、矯正治療費に加えて、手術入院費用が約100万円~200万円ほどかかります。合計するとおおよそ150万円~300万円ほどになることが多いです。条件を満たせば保険適用可能となります。

参考リンク:矯正歯科治療が保険診療の適用になる場合とは | 公益社団法人 日本矯正歯科学会 (jos.gr.jp)(外部リンク)

※これらはあくまで目安であり、治療の期間や費用は個人差があります。ご自身が歯列矯正をする際の正確な治療期間や費用などを詳しく知りたい場合、アットスマイル矯正の無料カウンセリングにてご相談してみてください。

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Eラインは自力で作れる?

まず第一に、骨格や歯並びを自力で変えようとすることはやめましょう。指や器具で押したり、割り箸をかむなど、むやみに力をかけると、力がかかりすぎて歯の根が短くなってグラグラしてきたり、歯の神経が死んでしまう恐れもあります。

参考:自力で歯の矯正はできる?自分でできるセルフケアもご紹介します

歯列矯正は歯科医に相談するのは一番。ですが自分で出来る事から少しずつ始めたいという方もいるかと思います。そんな方に向けて、手軽にできるEラインをキレイに保つコツをご紹介します。

口呼吸をやめて鼻呼吸をしましょう

歯並びは、舌による内側からの圧力と、頬や唇の筋肉による外側からの圧力のバランスで決まります。

舌は、上あごにくっついているのが正常な位置なのですが、口呼吸をすると上あごからは離れ、下へ下がったり前へ押し出たりしてしまいます。また、口呼吸でお口が開きっ放しだと、唇による圧力もなくなり、これらのことが歯を前に押し出してしまう要因になります。

また、舌はもちろん、お顔周りの筋肉も緩むため、この状況が長く続くとアゴの発達にも影響を及ぼしてしまうのです。

こうしたことから、口呼吸は歯並び、そしてEラインを崩してしまう一因と言えます。

お子さんの場合、今後の歯並びのためにも、なるべく早く口呼吸をやめましょう。同時に、指しゃぶりや爪を噛むなど、歯並びに影響する癖をやめることも大切です。

大人の場合ですと、すでに骨格や歯並びは出来上がってしまっているため、それを変えていくには治療が必要です。しかし、根本的な問題がそのままでは、治療効果に影響したり、治療後の後戻りなども懸念されます。できれば治療前や治療と並行して、口呼吸をやめるトレーニングを行っていきましょう。

鼻呼吸になってお口が閉じるようになると、唇にも圧力がかかり、唇が薄くなってEラインの改善にも繋がります。

お口周りのトレーニング

先ほどお話しした口呼吸をやめるためには、まず舌の筋力を鍛えることが必要です。

また、お口周りや顔の筋肉を鍛えると口角が上がり、笑顔を作るのが上手になります。笑顔になると、アゴが少し前に出て口元が少し引っ込み、普段よりEラインがキレイに見えます。

こういったお口周りや顔のトレーニングは、MFT(口腔筋機能訓練)や表情筋トレーニング、スマイルトレーニングとして指導を行っている歯科医院もありますので、ぜひチェックしてみてください。

よく噛んで食べましょう

最近の若い方が、顔が細く、アゴが小さくなってきているのは、あまり噛まなくても食べられるような柔らかい食事が増え、噛む回数が減ったことが一つの理由とも言われています。

普段からよく噛んで食事をとり、アゴの筋肉をしっかり使うようにしましょう。

Eライン治療がうまくいくコツ

歯列矯正治療において、Eラインの改善を希望しているのであれば、何よりもまず、ご自身がどの程度、どんな風にEライン・横顔を改善したいのかを明確にすることが大切です。

そしてそのご意向を担当の歯科医師としっかり共有しましょう。

例えば、口元を引っ込めるといっても、大きく引っ込めすぎると、お顔全体が寂しい印象になってしまうこともあります。

このように、ご意向を共有することは、治療のゴールを決めていくうえでとても大切なことなのです。

その上で、治療の方法や適性について詳しく相談をしていきましょう。

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まとめ

歯列矯正をすることで、横顔のEラインは変化します。

前歯が大きく前に出ている出っ歯や受け口の方は、歯列矯正によって口元が引っ込むと横顔の変化を実感しやすいです。ただし多少歯並びがデコボコしている程度であれば、Eラインの変化は小さくなりやすいです。

ご自身が歯列矯正でどう変わるか知るのは、歯科医師に相談するのが近道!

アットスマイル矯正なら初回相談が0円!さらにアットスマイル矯正には、横顔のEラインも考慮した矯正治療を行うドクターが在籍しています。

まずは無料カウンセリングで歯科医に相談してみてください。

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  1. 透明で目立たないマウスピースを使った歯列矯正
  2. 世界34ヶ国以上の歯科医院で使われているマウスピースを採用
  3. 前歯だけでなく歯並び全体を矯正することが可能
  4. マウスピース矯正の経験豊富な歯科医院とのみ提携
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アットスマイル矯正では、不安なく歯列矯正をご検討いただけるよう、担当医の治療実績・経験はもちろん、人柄、治療に適した設備、衛生環境など、独自の厳しい基準を満たした医院とのみ提携しております。

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治療内容:透明なマウスピースによる目立ちにくい歯列矯正です。
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主なリスクと補足事項:
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・咬合、歯肉退縮、歯根吸収等が発生する可能性があります。
・矯正箇所が元に戻る(後戻り)場合がありますので、治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
・装置装着後と通院における装置調整後は1~3日ほど痛みを伴うことがあります。
・歯の移動が大きい症例などには不向きです。

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