歯列矯正

マウスピース矯正とワイヤー矯正はどちらが効果的?メリット・デメリットを一覧でご紹介

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ワイヤー矯正とマウスピース矯正、それぞれに良い所があってどちらの方法を選べばよいか、悩んでいる方も多いはず。

今回は痛みや費用、ライフスタイルへの影響まで豊富な観点で、マウスピース矯正とワイヤー矯正を比較しました。それぞれの矯正がどんなのかもご紹介いたしますので、ぜひご覧ください。


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目次

マウスピース矯正とワイヤー矯正ってどんなもの?

マウスピース矯正の特徴

マウスピース矯正とは、透明なマウスピースを1~2週間ごとに交換しながら、歯を動かしていく方法です。マウスピースは患者さんごとにカスタマイズされたものを作成します。

患者さん自身で取り外すことが可能なこと、透明なので目立ちにくいことが主な特徴です。

ワイヤー矯正の特徴

ワイヤー矯正とは、歯にブラケットと呼ばれる装置を接着してその間にワイヤーを通し、そのワイヤーを調整しながら歯を動かしていく方法です。その歴史は長く、どんな歯並びにも適応可能なことが特徴です。

また、ワイヤー矯正の中にも、歯の裏側に装置をつける舌側(裏側)矯正や、半透明のブラケットや白いワイヤーを使用した目立ちにくい方法もあります。

マウスピース矯正とワイヤー矯正を徹底比較

皆さんが気になるポイントごとに、マウスピース矯正とワイヤー矯正の違いを比較していきましょう。それぞれのメリット・デメリットをご説明いたします。

見た目の違いは?

マウスピース矯正は透明な薄いマウスピースを装着して行うため、ほとんど目立ちません。

ワイヤー矯正は、従来の金属の器具を歯の表側に装着する方法(金属ブラケット矯正)ですと大変目立ちます。

半透明・白のブラケットや白いワイヤーを使用する方法(審美ブラケット矯正)ですと、金属のものに比べると目立ちにくくなります。

また、裏側に装置を付ける方法(舌側矯正)ですとほとんど目立ちません。

日常、下の歯があまり見えない方ですと、見える上の歯だけを裏側矯正、下の歯は表側矯正で行う方法もあります。(ハーフリンガル矯正)

痛みの違いは?

歯を動かす際の痛みは、個人差はありますがどの矯正方法においても生じることが多いです。

マウスピース矯正では、だいたい1~2週間に1回のペースで新しいものに交換します。ワイヤー矯正はおおよそ1ヶ月に1回のペースで調整を行います。

マウスピース矯正のほうが、新たな力をかける頻度が多い分、1回あたりの歯の移動距離が小さく、歯にかかる力も少ないといえます。また、ピンポイントに動かしたい歯にだけ力をかけることができます。ですのでマウスピース矯正のほうがワイヤー矯正に比べて歯を動かす際の痛みが少ない傾向があります。

また、ワイヤー矯正では装置が当たることによって口内炎や傷ができやすく、それに伴う痛みが生じやすいです。

一方で、マウスピース矯正で使用するマウスピースは、柔らかい樹脂でできているため、ワイヤー矯正に比べると口内炎や傷はできにくいです。

マウスピース矯正の痛みに関しては、こちらで詳しく解説していますのであわせてチェックしてみてください。

関連記事:マウスピース矯正の痛みは?痛みの対処法やワイヤー矯正との比較について

費用の違いは?

マウスピース矯正 ワイヤー矯正
金属ブラケット矯正 審美ブラケット矯正 舌側(裏側)矯正
10~130万円 60~150万円 80~140万円 100~170万円

※費用はだいたいの相場であり、歯並びの状況によってこの限りではありません。難しい症例ほど費用は高くなります。

歯並びにもよりますが、マウスピース矯正はワイヤー矯正に比べて安く済むことが多いです。マウスピース矯正にも種類やプランが様々あり、治療期間が長くかかるとそれに伴って費用が高くなることもあります。

ワイヤー矯正は、目立ちにくいホワイトワイヤーを選ぶか、一般的な金属ブラケットを選ぶかなど矯正器具の素材によって費用が変わってきます金属ブラケット矯正は、ほかのワイヤー矯正に比べて取り扱っている歯科医院が多く、費用も安く済みます。また、前歯だけなど部分的な矯正方法(部分矯正)が対応できるケースであれば、どの方法においても費用が抑えられます。

費用面においては歯並びの状況などに左右される部分が大きいため、まずは歯科医師にご相談いただく事がオススメです。アットスマイル矯正では無料で歯科医に矯正相談する事ができます。下記のボタンからお申込みできます。

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治療期間の違いは?

ワイヤー矯正の方が難しい症例にも対応できるため、平均的な治療期間は長くなりますが、治療期間に関しては、矯正方法による差はあまりありません。

歯並びの状況によるところが大きいため、ワイヤー矯正の方が早く終わるケースもありますし、マウスピース矯正の方が早いケースもあります。どれくらいの期間がかかるかは自己診断が難しいので、歯科医に診てもらう事が必要です。

ただし、マウスピース矯正では患者さん自身が取り外しを行うため、装着時間を守っていないと治療が長引くことがあります。

マウスピース矯正の治療期間や歯並びによる違いについてはこちらで詳しく解説しています。

関連記事:マウスピース矯正期間はどれぐらい?早く終わる歯並び、長くかかる歯並びの違いはあるの?

対応できる歯並び(症例)の違いは?

マウスピース矯正 ワイヤー矯正

ワイヤー矯正では基本的にどんな歯並びにも対応可能です。一方でマウスピース矯正では、適応できないケースがあります。例えば、重度の受け口や出っ歯といった、骨格に異常がある場合です。

関連記事:マウスピース矯正ができないケースとは?画像と共に分かりやすくご紹介します

しかしながら、マウスピース矯正の技術はどんどん進歩しています。以前に比べると格段に適応症例が増えており、今後も適応範囲が広がる可能性もあります。

歯磨きのしやすさの違いは?

マウスピース矯正 ワイヤー矯正

マウスピース矯正はマウスピースを取り外すことができるため、いつも通り歯ブラシやフロス(糸ようじ)などを使うことができます。また、マウスピースも洗うことができるので、清潔に保てます。

ただし、マウスピース装着中は、唾液による自浄作用(お口の中をキレイにしてくれる作用)が損なわれるため、飲食後は歯磨きをしてからマウスピースを装着しましょう。

一方でワイヤー矯正では、装置を歯に接着しているため、取り外しができません。そのため、食べかすがつきやすく、歯磨きも装置のすきまを細かく磨かないといけません。

普通の歯ブラシだけでキレイにするのは難しく、矯正専用の歯ブラシや糸ようじ、歯間ブラシなどが必要になります。

特に舌側(裏側)矯正の場合は装置が裏側についているため、お掃除の難易度が上がります。

食事のしやすさの違いは?

マウスピース矯正 ワイヤー矯正
×

マウスピース矯正では、水以外の飲食の際はマウスピースを外します。ですので通常通りの食事が可能です。

飲み物について注意点があります。色のついた飲み物や糖分を含むものは、マウスピースの着色や虫歯などの原因になりますので、マウスピースは外して飲むようにしましょう。また、熱い飲み物はマウスピースが変形する恐れがありますので注意が必要です。

ワイヤー矯正では、食事の際ももちろん装置はついたままです。装置にくっついたり絡まりやすい食べ物や硬い食べ物は避けていただきます。食べづらいという理由だけでなく、装置が外れたり壊れてしまう可能性があるからです。

例:ガムやキャラメル、餅、せんべい、ステーキ、リンゴの丸かじりなど

また、装置にゴムや樹脂製のプラスチックを使用している場合は、色の付きやすい食べ物で変色しますので、気になる方は避けたほうが良いでしょう。

例:カレー、トマトソース、コーヒー、紅茶など

いずれの矯正方法の場合も、痛みのあるときには、硬いものやたくさん噛む必要のあるものを食べると、歯に圧力がかかり痛みが増すことがありますので、控えたほうが良いです。

痛みのある時や治療途中のかみ合わせが安定しない時期は、お粥やお豆腐などのあまり噛まなくても食べられるものを召し上がっていただくと良いでしょう。(離乳食や介護食を利用することも〇)

しゃべりにくさの違いは?

マウスピース矯正 ワイヤー矯正
表側矯正 舌側(裏側)矯正

日本人の場合、サ・タ・ラ行やザ・ダ行を発音するとき、歯の裏側に舌先につけて発音します。よって、歯の裏側に装置があると、これらの音の発音がしづらいことがあります。

また、普段よりも舌のおさまるスペースが狭くなり、舌が動かしづらくなることによってしゃべりづらさを感じるのです。

髪の毛が口に入ると違和感を感じますよね。お口の中の感覚というのは非常に敏感です。

マウスピース矯正のマウスピースは1mm以下と大変薄いものですが、この薄さでも初めは違和感やしゃべりにくさを感じる方もいらっしゃいます。しかしながら、ほとんどの方が1~2週間ほどで慣れ、その後は気にならなくなります。

舌側(裏側)矯正の場合はもっと装置の厚みがありますので、違和感に関してもマウスピース矯正より強いです。こちらも1ヶ月ほどで慣れてきますが、装置で口内炎や傷ができてしまうと、しゃべりづらくなるといったことも起こります。

歯の表側に装置をつける場合、舌の動きが邪魔されることはありませんが、やはり装置の厚みがありますので、違和感や口の閉じずらさによってしゃべりにくさを感じることもあります。

いずれの治療においても、治療が進んでかみ合わせや顎の位置が正しくなると、むしろ矯正前より滑舌がよくなることもあります。

通院時の診察時間の違いは?

ワイヤー矯正では、ワイヤーの調整・交換や、装置の接着などに時間がかかります。

一方でマウスピース矯正では、そういった作業がない分、ワイヤー矯正に比べて一回の通院時の診療時間が短くなります。

ただし、アタッチメントなどの接着や、型取りが必要なときには少々時間がかかります。

装置の管理の違いは?

マウスピース矯正 ワイヤー矯正

マウスピース矯正は基本的に自己管理です。歯を動かす装置であるマウスピースを患者さん自身で取り外すことができます。つまり、装着時間=歯が動く時間 は患者さん次第となります。

食事と歯磨き以外は装着する(1日20~22時間)ことが原則ですが、この装着時間をきちんと守らないと、治療がうまく進みません。次のマウスピースへの交換も、患者さん自身が正しく行わなければなりません。

また、失くしたり、壊してしまうといったリスクもありますので、外した時にはケースに入れるなど、きちんと管理が必要です。

ワイヤー矯正は装置を歯に接着してしまいますので、患者さん自身で取り外すことはできません。よって、基本的には患者さん側で管理せずとも治療は進行します。ただし、一部、ゴムかけなど、患者さん自身が日々行わなければならない作業もあります。

また、硬い食べ物を避けるなど、装置が外れないように気をつける必要はあります。

応急対応の頻度の違いは?

マウスピース矯正 ワイヤー矯正
ワイヤー矯正と比べると少なめ 装置が外れた、ワイヤーが出てくるなどのトラブルが起こりやすい

ワイヤー矯正においてよくあるトラブルは、ブラケットなどの装置が外れた、ワイヤーが外れた・とび出てきたなどです。

装置やワイヤーが外れてしまうと、治療が進まない上、お口の中を傷つけてしまいますので、早急に歯科医院を受診することが必要です。

マウスピース矯正において考えられるトラブルは、マウスピースを失くした・壊れた、マウスピースが外せない・はまらない、アタッチメントが外れた、などです。

これらはワイヤー矯正でのトラブルに比べると、頻度は少ない傾向です。

マウスピースが使えなくなり作り直しが必要な場合、できあがるまでには時間がかかります。その間、何もつけていないと後戻りが起きてしまいますので、一つ前のマウスピースを使用することもあります。使い終わったマウスピースは、念のためとっておくと良いでしょう。

仕上がりのきれいさの違いは?

仕上がりについては矯正方法の違いよりは、初期段階での診断と、最終的なゴール地点の設定によるところの方が大きいです。

ご自身の理想の歯並びや、治療法の適応など、治療開始前に十分に歯科医師と相談し、意思疎通を行った上で始めましょう。

その他の違い


マウスピース矯正 ワイヤー矯正
金属アレルギーがある場合は? 治療可能。 原則難しい。アレルギーが出にくい素材を選べる医院もある。
スポーツは? 通常通り可能。 表側矯正の場合、激しい衝突を伴うスポーツは避ける。マウスガードを作成するなどの対処法がある。※歯科医師に事前に相談しましょう。
管楽器の演奏は? 通常通り可能。 表側矯正の場合、慣れるまでは演奏しづらい。ワックスやカバーをつけるなどの対処法がある。※歯科医師に事前に相談しましょう。
ホワイトニングは? オフィス・ホームどちらも治療中に可能。 表側矯正の場合、治療中は不可。舌側(裏側)矯正の場合、オフィスのみ治療中でも可能。

自分に合った矯正方法は?

ここまでで、マウスピース矯正とワイヤー矯正の特徴や、それぞれのメリット・デメリットについて見てきました。これらの点を踏まえ、さらにご自身の性格やライフスタイルも考慮して、より自分に合った矯正方法を選びましょう。

こんな人はマウスピース矯正が向いている!

  • 仕事などで人前に出たり話すことが多い方
  • 矯正器具の見た目が気になる方
  • 歯磨きやマウスピース洗浄などこまめにケアをする事が出来て、きちんと装着時間が守れる方
  • 矯正中の痛みが心配な方

こんな人はワイヤー矯正が向いている!

  • 適応症例数が多く歴史のある治療を受けたい方
  • マウスピースの装着時間を守るのが難しい方、おやつの間食や長時間の食事会に参加することが多い方
  • マウスピースの着け外しや洗浄などの管理が面倒な方

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まとめ

今回は、マウスピース矯正とワイヤー矯正を比較し、それぞれのメリット・デメリットについて解説いたしました。


マウスピース矯正 ワイヤー矯正
見た目 透明で目立ちにくい 矯正方法によっては目立つ
痛み ワイヤー矯正と比べると痛みを感じにくい 金具が唇や頬に当たって痛むことがある
費用 比較的安価 矯正方法によっては高額になる(金属は安価)
適応する歯並び 対応できない歯並びがある 幅広い歯並びに対応できる
歯磨きのしやすさ しやすい しにくい
虫歯・歯周病のなりやすさ 取り外して隅々まで歯を磨くことができるため、虫歯や歯周病になりにくい 装置の周りに汚れがたまりやすく、虫歯や歯周病になりやすい
食事 取り外せるので治療開始前と同じように食事ができる 食べ物によっては装置が外れる原因になるため、食事に工夫が必要
装着の管理 自分で装着時間をコントロールする必要がある(1日22時間以上) 着脱がないので装着時間を管理する必要がない
応急対応の頻度 ワイヤー矯正に比べると少な目 装置が外れたり、ワイヤーが飛び出たりすることがある

ご自身が歯列矯正がどちらの矯正方法が適しているか知るには、歯科医への相談が近道!

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治療内容:透明なマウスピースによる目立ちにくい歯列矯正です。
※千円以下の端数がある場合は、切り上げています。
※費用は治療当時の料金となります。
※自由診療となり保険は適用されません。
※歯並びによってはマウスピースによる治療が出来ない場合があります。

主なリスクと補足事項:
・歯の動きやすさには個人差があります。
・正しい装着方法で決められた時間以上装着しない場合は治療期間が長くなる可能性があります。
・咬合、歯肉退縮、歯根吸収等が発生する可能性があります。
・矯正箇所が元に戻る(後戻り)場合がありますので、治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
・装置装着後と通院における装置調整後は1~3日ほど痛みを伴うことがあります。
・歯の移動が大きい症例などには不向きです。

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